飛鳥Ⅱ(大型客船)火災の原因・火元はどこ?消火・被害状況についても調査

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6月16日午後1時半ころ、横浜港大桟橋に停泊中のクルーズ船「飛鳥Ⅱ」から黒煙が出ているとの通報があり、消防隊が出動しています。

 

こんにちは。『curiousNOSTALGHIA』管理人の、のす太です。

ページをご覧いただきありがとうございます!

インコ3兄弟
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「curiousNOSTALGHIA」のご意見番、インコ三兄弟なんだぜ!

結構もくもく煙が出てるぞ!大丈夫なのかな?

 

神奈川県警横浜水上署によると、船の上部から黒煙が上がっており、消防車両が34台出動しているとのことですが、どうしたのでしょうか?

今回は、この「飛鳥Ⅱ」(大型客船)の火災について原因は何なのか火元はどこなのか?また消火・被害状況についても調査していきます。

飛鳥Ⅱ(大型客船)火災の原因・火元は?

整備のため4月1日から大桟橋に停泊していたという「飛鳥Ⅱ」(大型客船)火災の原因・火元などは、今のところまだ分かっていません。

映像を見ると、船の上の方から結構な量の煙が上がっています。

そこまで黒煙という感じには見えないですが、石油やガソリンなど有害物質が出るようなものが燃えているのでないと良いですね。

追記

その後、火はおよそ3時間後に消し止められました。

原因は資材置き場のカーペットなどが焼けたとみられるとのことで、17日以降船舶事故調査官3人が派遣され、

火災の原因などを調べることしているそうです。

 

飛鳥Ⅱ(大型客船)火災の消火・被害状況

消火や被害の状況については、今のところ消防車両が34台出動して消火に当たっているといい、

整備のための停泊だったため乗客はなく、負傷者などの情報は入っていないとのこと。

ただ火災の場所が船の一番上の方だけに、消防車からの放水が届くのか?心配している声もありますね。

飛鳥Ⅱ(大型客船)火災まとめ

ここまで、

6月16日午後1時半ころ、横浜港大桟橋に停泊中のクルーズ船「飛鳥Ⅱ」から黒煙が出ているとの通報があり、消防隊が出動しているという一報を受け、

この火災の原因が何なのか?また消火や被害の状況についても調べてきました。

 

現在消防車両34台が出動して消火に当たっており、けが人などの情報は今のところないとのことですが、

原因・火元についてはまだ分かっていません。

船の上部からかなりの量の煙が出ていますが、そこまで黒い煙という感じではないように見えるので、

ガソリンや石油など、有毒物質が出るようなものが燃えているのでなければいいと思います。

インコ3兄弟
インコ3兄弟

最後まで読んでくれて、ありがとなんだぜ!

消火活動大変だけど、どうか早く火がおさまりますように!

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