共同通信の誤報(フェイクニュース)記事を書いたのは誰?KYODO社の対応・謝罪は?

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共同通信社が6月7日に報じた「日本、中国批判声明に参加拒否」と題する記事について、

SNSなどで「誤報」や「フェイクニュース」である可能性が高いとする声が上がり、批判が高まっています。

 

こんにちは。『curiousNOSTALGHIA』管理人の、のす太です。

ページをご覧いただきありがとうございます!

インコ3兄弟
インコ3兄弟

「curiousNOSTALGHIA」のご意見番、インコ三兄弟なんだぜ!

これかなり大きく報じられていたニュースじゃないか?!

誤報だとしたら大変なことなんだぜ!

これには自民党の山田宏議員、片山さつき議員、

長尾たかし議員などからも否定Tweetがされており、実際のところが気になります。

 

そこで今回は、この「フェイクニュース」である可能性が高いとされている、共同通信社による記事を誰が書いたのか?

また今後の共同通信社の対応や、謝罪などについても調べていきます。

共同通信の誤報(フェイクニュース)記事は誰が書いた?

共同通信社が6月7日に報じた「日本、中国批判声明に参加拒否」と題する記事は、だれが書いたのでしょうか?

実際の記事を見てみても、【ワシントン共同】とあるだけで記者の個人名までは記載されていません。

共同通信社は新聞社など報道機関に情報を提供するという立ち位置のようなので、個人名の記載は必要ないのかもしれないですが、

これが誤報ということになれば、これをソースにして記事を書いたり報じたりしている報道機関がたくさんあるわけで、

やはりどこに責任があるのか?と思ってしまいますよね。

インコ3兄弟
インコ3兄弟

他の記事を見ても、記者の個人名は書かれていないようだったので、意図して隠しているというわけではなさそうだけどな。

 

インコ3兄弟
インコ3兄弟

SNSでは記者の名前を挙げている人もいるけど、確認は取れていないんだぜ。

共同通信の誤報(フェイクニュース)記者や会社の対応や謝罪は?

この記事が、誤報(フェイクニュース)であり、事実を捻じ曲げたものであるとすれば、

この一報を流した共同通信社に対しては、何らかの対応や謝罪を求める声は高まるものと思われますが、

今のところ共同通信社などから、何らかの対応がされたという情報はありません。

インコ3兄弟
インコ3兄弟

政府に近しい議員たちからも否定が出ているということは、やはり誤報である可能性が高いんだよな?!

いずれにしても共同通信社から、しっかりと説明してほしいんだぜ!

まとめ

ここまで、

共同通信社が6月7日に報じた「日本、中国批判声明に参加拒否」と題する記事について、

SNSなどで「誤報」や「フェイクニュース」である可能性が高いとする声が上がり、批判が高まっていることを受け、

この「フェイクニュース」である可能性が高いとされている、共同通信社による記事を誰が書いたのか?

また今後の共同通信社や実際に記事を書いた記者の対応や、謝罪などについても調べてきましたが、

今のところこの記事を誰が書いたのか?記事には【ワシントン共同】とだけなっており、個人名は定かではありませんでした。

また共同通信社などによる、何らかの対応・謝罪についても今のところはありません。

 

ただ、政府に近い議員による記事の否定も多い今回の記事が、本当に誤報(フェイクニュース)であり、

事実を捻じ曲げた報道であるとすれば、これは許されることではありませんよね。

共同通信社による何らかの対応を望みます。

インコ3兄弟
インコ3兄弟

最後まで読んでくれて、ありがとなんだぜ。

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