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2022大光銀行ゴールデンウィークATM手数料は?窓口営業日や休み/振り込み反映も

生活

早いもので2022年も3分の1、新年度から1ヶ月が過ぎようとしています。

新生活の疲れが少し出てきたこの時期、嬉しいのが4月29日からのゴールデンウィークではないでしょうか。

2022年のゴールデンウィークは、4月29日が金曜日ということで土日と合わせて3連休、

5月2日(月)は平日ですが、3日から5日までがまた3連休の飛び石3連休なんですね。

ゆっくりお休みする方、しっかり遊びたい!という方、いろいろいらっしゃると思いますが、

そこでちょっと気になるのが「お金」のことです。

自営業の方などは、急に出費ができて少し大きなお金が必要になるなんてこともあるでしょうし、

一般の方でも連休を利用してちょっとした旅行やレジャーでも…なんて場合もあるでしょう。

そんな急な出費に備え、最寄りの銀行やATMの稼働状況については、早目にチェックしておきたいもの。

 

この記事では、

  • 2022ゴールデンウィークの大光銀行ATMの利用手数料
  • 2022ゴールデンウィークの大光銀行窓口営業日や時間・休業日
  • 2022ゴールデンウィークの大光銀行の振り込み取扱いについて

まとめていきます。

2022ゴールデンウィーク大光銀行ATMの利用手数料は?

大光銀行のATMを利用する場合の手数料について調べてみると、預入れや通帳記入・残高照会にはかかりませんが、

ゴールデンウィークの期間かどうかに関係なく、お引き出しやキャッシュカードなど一部の振込には、

平日の夜間と早朝/土・日・祝日の終日や、大光銀以外の銀行のカードを使った場合、手数料がかかります。

  • 大光銀行のキャッシュカード・ローンカード・通帳を利用した場合(最大利用可能時間)

画像:大光銀行HP

  • 大光銀行以外の銀行のキャッシュカード・ローンカードを利用した場合(最大利用可能時間)

画像:大光銀行HP

【預け入れ:大光銀行のカードのみ取扱いあり】

  • 13・14・15・16日、利用可能時間内:無料

【引き出し:大光銀行のカード】

  • 13・16日は、8:45~18:00以外の利用可能時間内:110円
  • 14・15日は、8:45~18:00が110円、それ以外の時間は利用できません。

【引き出し:大光銀行以外のカード】

  • 13・16日は、8:45~18:00が110円、それ以外の利用可能時間内が220円
  • 14・15日は、8:45~18:00が220円、それ以外の時間は利用できません。

 

これを2022年のゴールデンウィークに当てはめてみると、

  • 4月29日(祝日)
  • 4月30日・5月1日(土日)
  • 5月2日(平日)
  • 5月3日~5日(祝日)
  • 5月6日(平日)
  • 5月7日8日(土日

ちなみに大光銀行の窓口以外、ATM の営業時間については、

店舗・ATM一覧 から各店舗・ATMの場所や取扱い時間も確認することができます。

 

そのほか、「イオン銀行キャッシュカードを利用する場合」は こちら

「ゆうちょ銀行キャッシュカードを利用する場合」は こちら のページを参考にしてみてくださいね。

2022ゴールデンウィークの大光銀行窓口営業日や時間・休業日について

2022ゴールデンウィークの大光銀行の窓口営業や休業日ですが、

実は銀行法により、

銀行は「土曜日、日曜日、祝日、年末年始の12月31日から1月3日」が休日

と定められていますので、

ゴールデンウィークは全国どこの銀行でも通常営業なのです。

 

ただしコロナウィルスの影響により一部店舗では昼休業が実施がされている場合があります。

 

これを2022年のゴールデンウィークに当てはめてみると、

  • 4月29日(金/祝)休業
  • 4月30日(土)休業
  • 5月1日(日)休業
  • 5月2日(月)営業
  • 5月3日(火/祝)休業
  • 5月4日(水/祝)休業
  • 5月5日(木/祝)休業
  • 5月6日(金)営業
  • 5月7日(土)休業
  • 5月8日(日)休業

窓口が営業しているのは5月2日(月)と5月6日(金)だけということになりますので、

前後の4月28日(木)/5月9日(月)と合わせて大変な混雑が予想されますね!

時間に余裕をもっていった方が良いでしょう。

窓口の営業時間は、都銀/地銀/信金/労金などもひっくるめて基本的に、午前9時から午後3時までとなっています。

 

2022ゴールデンウィークの大光銀行の振り込み取扱いについて

ゴールデンウィーク中の大光銀行での振込みはどのように処理されるのかというと、こちらもやはり

ゴールデンウィークの期間かどうかに関係なく通常通りの取り扱いとなり、銀行振り込みについては基本的に

窓口営業時間内に振り込んだものは「当日振込」として処理され、

土・日・祝日にATMで振り込みを行った場合には、「翌営業日の振込」という扱いで処理されます。

これを2022年のゴールデンウィークに当てはめてみると、

  • 4月28日(木)窓口営業時間内に振り込んだものは「当日振込」扱い
  • 4月29日(金・祝)30日(土)/5月1日(日)→5月2日(月)の振込扱い
  • 5月3日(火・祝)~5日(木・祝)→5月6日(金)の振込扱い
  • 5月7・8日(土・日)→5月9日(月)の振込扱い

となりますので、期限のある振込などは、早めに対応しておくことをおすすめします。

 

まとめ

ここまで、

  • 2022ゴールデンウィークの大光銀行ATMの利用手数料について
  • 2022ゴールデンウィークの大光銀行窓口営業日や時間・休業日について
  • 2022ゴールデンウィークの大光銀行の振り込み取扱いについて

まとめてきました。

 

2022ゴールデンウィークの大光銀行ATMの利用手数料は、預入れや通帳記入・残高照会にはかかりませんが、

ゴールデンウィークの期間かどうかに関係なく、お引き出しやキャッシュカードなど一部の振込に、

平日の夜間と早朝/土・日・祝日の終日や、大光銀以外の銀行のカードを使った場合、手数料がかかります。

 

また、窓口の営業日や時間・休業日については、

銀行法で「土曜日、日曜日、祝日、12月31日から1月3日」が休日と定められていますので、

ゴールデンウィークは、全国どこの銀行でも通常営業なのです。

 

それに伴い銀行振り込みについても、基本的に窓口営業時間内に振り込んだものは「当日振込」として処理され、

土・日・祝日にATMで振り込みを行った場合には、「翌営業日の振込」という扱いで処理されるということですので、

ゴールデンウィークは「通常営業」と覚えておけばいいでしょう。

 

インコ3兄弟
インコ3兄弟

最後まで読んでくれてありがとなんだぜ。

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