横浜の重機転落事故の請負会社はどこ?工事現場の場所についても調査

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8月25日の午後4時過ぎ、横浜市金沢区長浜の工事現場60代の男性作業員が、重機ごと行方不明になったとの通報が、市消防局と神奈川県警にありました。

 

こんにちは。『curiousNOSTALGHIA』管理人の「のす太」です。ページをご覧いただきありがとうございます!

インコ3兄弟
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「curiousNOSTALGHIA」のご意見番、インコ三兄弟なんだぜ!

ものすごく大きな穴だけど、気が付かずに作業していたんだろうか?

現場は米軍の燃料タンクが置かれていた跡地で、直径45m、深さは30mもの穴が開いており、

重機を操作していた作業員が重機ごとこの穴に転落した可能性があるといい、県警と消防による捜索が進められていますが、

穴には濁った水が溜まっているため、捜査は難航しています。

それにしてもなぜ、このような事故が起きてしまったのでしょうか?

工事の請負会社は、作業員にこのような危険があることを伝えていなかったのでしょうか?

 

今回は、この浜の重機転落事故について、工事の請負会社はどこなのか?また現場の場所についても調べていきます。

横浜の重機転落事故の請負会社はどこ?どんな工事をしていたのかも

重機転落事故があった工事を請負っていた会社がどこなのか?今のところ公表されていませんが、

横浜市によると、下水道工事で発生した残土を仮置きする作業をしていたといいますので、市から請け負った工事なのでしょうか?

そうだとすると、請け負った会社も横浜市内の会社である可能性が高そうです。

 

インコ3兄弟
インコ3兄弟

公園を作るための作業という話もあるんだな。

それにしても、こんなところ一人で作業なんて、怖すぎるんだぜ。

 

インコ3兄弟
インコ3兄弟

場所から見て、この記事の工事らしいんだぜ。

横浜の重機転落事故工事現場の場所はどこ?

今回重機転落事故がおきた工事現場の場所は「(仮称)小柴貯油施設跡地公園」で、もともとは米軍の燃料タンクが置かれていた跡地であるとのこと。

報道の現場写真を見ると、周りは木や草に覆われているのでずいぶん山深いところなのかと思ったら、

地図で見てみると住宅地などにも近そうで、驚きました。

インコ3兄弟
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上から見た写真だと、他にもいくつか穴が開いているし、怖いところなんだぜ!

横浜の重機転落事故まとめ

ここまで、

8月25日の午後4時過ぎ、横浜市金沢区長浜の工事現場60代の男性作業員が、住機事行方不明になったとの通報があったとの報道を受け、

この横浜の重機転落事故について、工事の請負会社はどこなのか?また現場の場所についても調べてきました。

工事を請負った会社については、今のところ公表されておらず不明ですが、どうやらここは、公園にするための整備工事が行われており、

市によると、下水道工事で発生した残土を仮置きする作業をしていたといいますので、市から請け負った工事なのかもしれません。

そうだとすると、請け負ったのも横浜市内の会社という可能性が高そうです。

場所は「(仮称)小柴貯油施設跡地公園」で、もともとは米軍の燃料タンクが置かれていた跡地。

報道の現場写真を見ると、周りは木や草に覆われているのでずいぶん山深いところなのかと思ったら、

地図で見てみると住宅地などにも近そうで驚きましたが、上から見ると他にもいくつか大きな穴が開いていますし、

こんな事故が再び起きたりしないように、早急に何らかの対策を打つべきだと思いますし、何よりも、今回行方不明になっている

作業員の方が、早く見つかることを願ってやみません。

インコ3兄弟
インコ3兄弟

最後まで読んでくれて、ありがとなんだぜ。

60代の作業員の方、家族もいるだろうし、早く見つかってほしいな。

コメント

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