お正月や年末の集まりには、ちょっと贅沢に
美味しいお寿司を囲みたいですよね。
千葉・東京・埼玉・神奈川で大人気の
「すし銚子丸」は、ネタの新鮮さと美味しさで
毎年年末年始も大大混雑します。
そこで今回は、銚子丸の2026-2027年年末年始の
営業時間やお持ち帰り(テイクアウト)の
予約開始日、限定メニューについて分かりやすくまとめました!
2026-2027年 銚子丸の年末年始営業時間
年末年始期間(12月31日~1月3日頃)の銚子丸は、
通常とは異なる「特別ダイヤ」で営業します。
最大の特徴は、「大晦日とお正月三が日は、
多くの店舗で店内飲食がお休み(テイクアウトのみの
営業)になる」という点です。
12月31日〜1月2日頃:
多くの店舗で「お持ち帰り(テイクアウト)のみ」の営業となります(一部店舗のみ時短で店内飲食を実施)。
お持ち帰りの受け取り時間:
10:00~20:00頃(全店共通の特別お渡し時間となることが多いです)。
1月3日頃:
多くの店舗で店内飲食が再開されます(11:00〜20:00など時短営業)。
1月上旬(三が日明け):
多くの店舗で1〜3日間の「お正月振替休業」が設けられます。
※店舗によってスケジュールが細かく異なるため、
12月中旬以降に公式サイトで発表される
「店舗別年末年始営業時間一覧(PDF)」を
必ず事前に確認しておきましょう。
お持ち帰り(テイクアウト)予約はいつから?
年末年始のテイクアウト予約は、
例年「12月1日」から受付がスタートします。
予約開始日:2026年12月1日(金)より順次開始
予約方法:店頭、または「銚子丸お持ち帰り予約サイト(オンライン注文)」
年末年始のお渡し枠は、店舗ごとに上限が決まっています。
特に12月31日の夕方や1月1日のお昼前後など、
人気の時間帯は12月中旬には枠が埋まってしまうため、
予約開始直後の12月上旬のうちに
予約を済ませておくことを強くおすすめします。
年末年始の限定お持ち帰りメニュー
年末年始の期間(12月26日〜1月5日頃)は、
普段の「通常セットメニュー」や「お好み単品
(1皿ずつの注文)」「丼メニュー」の販売が休止されます。
この期間は、お正月を華やかに彩る「年末年始
限定お持ち帰り商品」のみの販売となります。
注目は豪華な「迎春セット」!
毎年、その年の干支にちなんだ名前の超豪華な
特別セットが登場します(2026-2027年は
「ひつじ(未)」にちなんだ名前が予想されます)。
ネタの内容(例):
本まぐろ大とろ、中とろ、本ずわいがに、
うに軍艦、いくら軍艦、数の子、車海老など、
お祝いにふさわしい最高級のネタが盛りだくさん。
サイズ展開:
1人前から5人前まで幅広く用意されます。
なお、年末年始のセット商品は基本的にすべて
「わさび抜き」で提供され、別添えの小袋わさびが付きます。
お子様がいるご家庭でも安心して注文できますね。
まとめ
2026-2027年の年末年始、すし銚子丸は大晦日から
三が日にかけて「テイクアウト専用営業」になる店舗がほとんどです。
特別お持ち帰りメニューの予約受付は
12月1日からスタートするため、大晦日や
お正月に銚子丸の美味しいお寿司を食べたい方は、
12月上旬の早期予約が必須です。
早めに予約を済ませて、
ゆったりと美味しいお寿司でお正月を迎えましょう!
