2022京都銀行シルバーウィーク休みのATM手数料は?窓口営業日や振込み反映も

生活

地方によって多少の差はあるかと思いますが、

一般的にお盆の時期は、8月13日~16日の4日間とされ 、

2022年は、8月13日(土)~16日(火)でちょうど週末にあたるんですね。

そこでちょっと気になるのが「お金」のことです。

自営業の方などは、急に出費ができて少し大きなお金が必要になるなんてこともあるでしょうし、

一般の方でもお盆休みを利用して遊びに来たお孫さんに、

ちょっとお小遣い(お盆玉?)でも…なんて場合もあるでしょう。

そんな急な出費に備え、最寄りの銀行やATMの稼働状況については、

早目にチェックしておきたいもの。

 

この記事では、

  • 2022年お盆休みの京都銀行ATMの利用手数料
  • 2022年お盆休みの京都銀行窓口営業日や時間・休業日
  • 2022年お盆休みの京都銀行の振り込み取扱いについて

まとめていきます。

2022年京都銀行お盆休みATMの利用手数料は?

京都銀行のATMを利用する場合の手数料について調べてみると、残高照会にはかかりませんが、

お盆休みの期間かどうかに関係なく、利用カードや曜日・時間帯により、110円か220円の手数料がかかることがありますので、

以下の表をご参照ください。

  • 京都銀行のカードで「引出し」「ローン」「振込み」を利用する場合
曜日時間帯手数料
月~金曜日8:45まで/18:00以降110円
土・日・祝・12月31日・1月2日・1月3日営業時間内
  • 提携金融機関のカードで「引出し」「振込み」を利用する場合
曜日時間帯手数料
月~金曜日8:45まで/18:00以降220円
8:45~18:00110円
土・日・祝・12月31日・1月2日・1月3日営業時間内220円

※提携金融機関との取引状況により上記の手数料と異なる場合があります。

  • 提携クレジットカードを利用する場合

各カード会社所定の手数料が必要となる場合があります。

  • ゆうちょ銀行のカードで「引出し」「預入れ」を利用する場合

 

  • 京都府内の「イオン銀行ATM」で京都銀行のキャッシュカードを利用する場合

  • 京都府外の「イオン銀行ATM」で京都銀行のキャッシュカードを利用する場合

  • 京都銀行のキャッシュカードで「ゆうちょ銀行」のATMを利用する場合

Aエリア「大阪府・滋賀県・奈良県・兵庫県・愛知県・東京都」

Bエリア「京都府」と「Aエリア以外」

  • セブン銀行のATMを利用する場合

  • イーネットのATMを利用する場合

  • ローソン銀行のATMを利夜する場合

参照画像:京都銀行HPより

 

これを2022年のお盆休みに当てはめてみると、

ちなみに京都銀行の窓口以外、ATM については、

こちらのページ から検索して、場所や取扱い時間を確認することができます。

2022年お盆休みの京都銀行窓口営業日や時間・休みについて

2022年お盆休みの京都銀行の窓口営業や休業日ですが、

実は銀行法により、

銀行は「土曜日、日曜日、祝日、12月31日から1月3日」が休日と定められていますので、

お盆休みは、全国どこの銀行でも通常営業なのです。

 

これを2022年のお盆休みに当てはめてみると、

窓口が営業しているのは5月2日(月)と5月6日(金)だけということになりますので、

前後の4月28日(木)/5月9日(月)と合わせて大変な混雑が予想されますね!

時間に余裕をもっていった方が良いでしょう。

窓口の営業時間は、都銀/地銀/信金/労金などもひっくるめて基本的に、午前9時から午後3時までとなっています。

2022年お盆休みの京都銀行の振り込み取扱いについて

お盆休み中の京都銀行での振込みはどのように処理されるのかというと、こちらもやはり

お盆休みのの期間かどうかに関係なく通常通りの取り扱いとなり、銀行振り込みについては基本的に

窓口営業時間内に振り込んだものは「当日振込」として処理され、

土・日・祝日にATMで振り込みを行った場合には、「翌営業日の振込」という扱いで処理されます。

これを2022年のお盆休みに当てはめてみると、

となりますので、期限のある振込などは、早めに対応しておくことをおすすめします。

まとめ

ここまで、

  • 2022年お盆休みの京都銀行ATMの利用手数料について
  • 2022年お盆休みの京都銀行窓口営業日や時間・休業日について
  • 2022年お盆休みの京都銀行の振り込み取扱いについて

まとめてきました。

 

2022年お盆休みの京都銀行ATMの利用手数料は、

お盆休みの期間かどうかに関係なく、利用カードの種類や取引内容、曜日・時間帯により、110円か220円の手数料がかかることがありますので、

あらかじめ確認のうえ、利用されることをお勧めします。

 

窓口の営業日や時間・休業日については、

銀行法で「土曜日、日曜日、祝日、12月31日から1月3日」が休日と定められていますので、

お盆休みは全国どこの銀行でも通常営業なのです。

 

それに伴い銀行振り込みについても、基本的に窓口営業時間内に振り込んだものは「当日振込」として処理され、

土・日・祝日にATMで振り込みを行った場合には、「翌営業日の振込」という扱いで処理されるということですので、

お盆休みは「通常営業」と覚えておけばいいでしょう。

 

インコ3兄弟
インコ3兄弟

最後まで読んでくれてありがとなんだぜ。

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